スタッフ日記」カテゴリーアーカイブ

みかん狩り

こんにちは
スキンロジカルスタッフのフジです。

今週は寒さがまた一段と強くなり
一気に秋から冬に移ったようです。

この時期にしかできないということで、
先日「みかん狩り」にいってきました。

訪れたのは神奈川・大磯にある「土方柑橘園」。
付近にははみかん狩りができる農園がいくつかありますが、
「ここのみかんが一番美味しい!」との
噂をききつけ決めました。

住宅街から山の中へ入り、
かなり登っていった場所に「土方柑橘園」の受付があります。
みかん畑は、そこからさらに山の奥へ入り、車1台分の細い道を進んでいくと
広い駐車場と露地みかん畑が広がっていました。

朝一番の訪問でしたが、休日ということもあり、
団体さんから家族連れまですでにかなりの先客が。


こちらのシステムは入園料(大人500円)を払えば、
園内でもぎとり食べ放題です。
時間の制限もなく、好きなだけ食べることができます。

園内には広場ももあり、
団体客はレジャーシートを広げ、みかんと一緒にお弁当も楽しんでいました。

またお土産用の専用袋(500円)を購入すると
収穫したみかんをぎっしり詰めて持ち帰りもできます。

無制限食べ放題といえども、
相手はみかんなので、それほど食べれないだろうと思っていましたが、
美味しそうな色のみかんを見つけると
ついつい採ってしまい、相当な量を食べてしまいました。

味ももぎたたての新鮮さもあって、とても美味しかったです。
みかん木も低く採りやすいので、小さな子どもから大人まで楽しめます。

期間は11月24日までということなので
今年はすでに終了となっていましましたが
来年もリピートしたいなと思います。

たっぷりお土産詰め込みました!

 


芸術的なパフェ  銀座和光ティーサロン 

こんにちは、スキンロジカルの田中です。

日本の中心東京、そして東京の中心で代表的な街と言えば銀座ですよね。

和光HPより拝借しました

その銀座のど真ん中に立つ、品の良いご婦人たちが大好きな老舗の「和光」ですが、有名な時計台の建物の隣にある「和光 ティーサロン」は、4丁目交差点を眺める銀座の一等地にありながら、明るく、穏やかで落ち着いた雰囲気の素敵な場所です。

毎シーズンごとに、限定メニューとして季節のフルーツをたっぷり使った高級なパフェが有名ですが、10月の今のシーズンは「栗」です。

人気のお店なので、休日はいつも人が並んで待っている状態なのですが、平日や時間帯を見計らえば案外すぐに入店できます。

先日は、この季節のパフェを頂いてまいりました。

マロンパフェ 2,200円

どうです?この見た目からのオサレ感。

そして、パフェの層がこれまた芸術的です。

上から、マロンのペースト、生クリーム

マロンのアイスクリームが中央に入っていて

サクサクとした触感が・・・・

え?和光でもコーンフレークなんか使っちゃうの??と思いきや違いました。

焼いたクレープ状の生地をクラッシュしたようなもので、とても繊細な食べ応えでした。

カシスソースを挟んで、柔らかな紅茶のジュレ

一番下は、栗の甘露煮を刻んだもの。

モンブランもアイスもクレープもゼリーも味わえちゃう楽しさ、これがパフェの醍醐味なのでしょう。

私は、栗そのものは余り好きというわけではないのですが、栗ペーストを使ったモンブランは好きですし、旬のモノは頂く主義なので、お値段は高めですがこの季節のパフェにはとても満足することができました。

十分満足することができますよ。

さて・・と、次のシーズンパフェは何かしらん?

リンゴかな?

そろそろイチゴが出てくるかも?

楽しみは尽きません。

 

 

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行列を呼ぶレストラン

こんにちは
スキンロジカルスタッフのフジです。

メディアで度々伝えられ、
静岡のご当地グルメとなっている
あのお店へ訪れてみました。


「げんこつハンバーグの炭焼きレストランさわやか」

静岡県内に32店舗を構えるハンバーグのお店です。

訪れたのは御殿場インター店

ここは都心から一番近くにあることと
御殿場プレミアムアウトレットのすぐ側ということで
とにかく混むことで有名です。

GWなどは県外から多数の人が集まり、
6時間待ち以上にもなっていたとか!

ディズニーランドではありません、
ファミリーレストランの待ち時間です。恐ろしいですね。

そんなわけで、訪れたのは連休ではなく
通常の土曜日でしたが、
待ち時間が長いのもいやだったので
開店前の早い時間に到着。
早めに整理券を取って、あまり待たずに入ることができました。

頼んだのはこちら


名物「げんこつハンバーグ」。
250gの牛肉100%ハンバーグはボリューム満点です。

外はカリッと炭火でしっかり火を通し、
中は赤身を残して肉汁が溢れ出します。

オニオンソースをたっぷりかけ、
熱々の鉄板の上でいただきます。

評判通り、肉汁たっぷりで美味しく、肉好きにはたまらないと思います。

さらに、価格も良心的!
ライス・スープ付で1180円とかなりなリーズナブルです。

ここまで人が訪れるのも、リピートがかなりいるのでは思います。

絶え間なく訪れるお客で、店員さんも安まる暇はないはずですが、
とにかくお店全体で丁寧な接客が印象的でした。
ただ美味しいから、だけではない、人気になる理由が感じられるお店でした。

 


美容方法も斬新!ミュージカル「エリザベート」

こんにちは、スキンロジカルの田中です。

先日、帝国劇場で上演中の超人気ミュージカル「エリザベート」を観てきました。

「エリザベート」は、19世紀後半のハプスブルグ家の皇妃エリザベートの半生を描いたウィーン発のミュージカル。彼女に常につきまとう“死”を擬人化して、黄泉の国へいざなうというストーリー。(ざっくり)

帝劇では、2000年に初演されてもう何度も再演されています。

近年は、この公演のチケットを取るのが本当に難しくなっていて、先行抽選はことごとく落選、一般販売ではアクセス不能といった感じです。

私は、初演の時に観て、その後は2008年に観ていますが、今回はなんと11年ぶりの観劇となりました。キャストも殆ど変わっています。

開演前の舞台です。

巨大なセットも組まれて、コンパクトになった帝劇の舞台。後方にある3台のセリを上下させたり、盆を回したりして上手く場面転換しているので、幕が下りることは1回もなく、場面がブツリと切られる感じがないのがよかったです。

帝劇のキャパはミュージカル上演には適正な1800席程度ですが、これまた客席もコンパクトで、この日はやや端の1階S席でしたが、まったくストレスを感じずに見る事ができました。

 

このミュージカルは、何と言っても、音楽がいいんです。過去に購入した実況録音CDを何度も繰り返し聞いているので、一言一句漏らさないくらい覚えているのですが、何度聴いても色あせることがありません。

前回の観劇の時から、新たに加わったナンバーや無くなったナンバーも少しあり、歌詞が変わっている部分もありましたが、ほぼ同じナンバーで、また感動が蘇ってきました。

そして、キャストの皆様の歌の素晴らしいこと!主役のエリザベートとトートは、まだ力不足な感じは否めませんでしたが、舞台はやはり脚本、音楽、演出など総合的な出来が感動や満足感につながるので、そういった意味でとても満足でした。

それぞれの役は、ダブル・トリプルキャストになっていて、この日のキャストはこの方々。

この香盤表ですが、なんともアナログですねー。扮装写真のポートレートで提示したらよいのに。まあ、帝劇のロビーは広くないので仕方ないのかもしれません。

主役のエリザベート役は代々、元宝塚のトップスター(あるいは元トップ娘役)が勤めています。これは、なんかお約束があるのかな?演出家が宝塚の座付きの方なので、バーターなのでしょうかね。

主役のエリザベートは、宝塚を退団したばかりの娘役、愛希れいかさん。悪くなかったとは思いました。でも、歌は破綻はなかったけれど聴かせてはもらえなかったです。頑張ってギリギリ保っているという感じでした。「そのまま、そのままよー、がんばって!」とこちらが固唾を呑みたくなるような・・・。それよりも、皇后の重みというか主役の存在感みたいなのが全く感じられなかったのが残念。このお役は、なによりそれにつきると思うんです。娘時代から演じるとはいえ、エリザベートは亡くなったのが60歳ですし、もうちょっと大御所の役者さんで歌にもそれが感じられる人がいいんじゃないかなあ。

黄泉の帝王トートは、古川雄大さん。なんとまあ、美しい8頭身、いや9頭身あるかも??いったいどこからが?といった超絶スタイルに、手の平より小さそうなサイズのお顔。ずっと黒のお衣装なのですが、最後だけ真白のお衣装になり、「黄泉の帝王じゃなく天使?」と勘違いしてしまいそう。こういうイケメンは歌は期待できないぞ、と思っていたけれど、なかなか聴かせてくれました。でも、こちらもなんだかまだ任じゃないように感じました。黄泉の帝王トートって、ダーク(notダーティ)なお役なはずですが、あまりダークに感じれなかったのは、見た目の美しさのせいなのか、彼の王子系ボイスのせいなのか・・・そう、「帝王」じゃなくてまだ「王子」みたいに感じられて、もっと圧がほしいなあと思いました。

作品に思い入れがあり、何度も見ているので、自分の理想や願望も込めて少し辛口の感想になってしました。。。でも舞台の完成度は高くて、やっぱりまた観たいを思わせてれました。

今年のロングランでチャンスがあればあと1回、別キャストで見たいですし、来年はぜひ韓国でこのミュージカルをみたいなと思っています。

 

そう!

エリザベートが自分の美貌を保つために行っていた色々な美容法が、歌の中に出てきます。

♪ミルク風呂にはいってるぅ~♪ ※売店にミルク入浴剤が販売されていました(笑)

♪シャンプーはできた? 卵の白身にコニャックを3杯! 完璧ね♪

♪イチゴムースのパック♪

♪ザワークラフトパック♪

♪子牛の肉のパック 生肉を頬の上にのせるぅ~♪ 

 

こんなことをしなくても、現代は素晴らしい美容法がいっぱいありますね。

スキンロジカルでは、毎日のお手入れは♪イオン導入♪で、シミやシワのない透明感のある肌つくりをおすすめしています。

 


乳酸発酵の「阿波晩茶」でキレイになる!

こんにちは、スキンロジカルの田中です。

最近、凝って毎日飲んでいるお茶がありますので、今日はそれをご紹介したいと思います。

美容はもちろん、健康にも良いお茶、それが「阿波番茶」です。

阿波踊りの阿波、徳島県で生産されているお茶で、大変珍しい乳酸発酵させてあります。何年か前に、TVで紹介されたこともあり、その時は売れきれ続出したそうです。発酵させるという、製造に手間がかかるお茶ですから、そんなに大量には製造していないのでしょう。

遅めの時期に摘んだ、成長した茶葉(それで“晩”茶のネーミングです ×番茶)を釜茹でした後、十分にもんでから、樽で10日~3週間漬け込み乳酸発酵させ、それを乾燥させたもの。

乳酸発酵の工程が手がかかってるのですね!

私は、最近伺った茶寮でこれを頂きまして、とても爽やかで飲みやすく、身体にもよいということなので、お取り寄せしました。

それがこちら↓

黄金の袋入り! お値段は・・・結構します。。。

茶葉タイプの商品が多いのですが、始末に難儀するので、ティーバッグタイプのものにました。便利で、オフィスでも作っています。

作り方は、とっても簡単。煮出してもいいのですが、面倒なことはしなくても、80℃のお湯を注いで急須で3分ほど抽出するだけ。(200mLに対して1袋)

 

すると、きれいな黄金色のお茶が抽出できます。

お味は、酸味を感じる爽やかさです。少し、生薬のような香りがしますが気にならず、逆に体良さそうなイメージが湧いてきます。これからの季節は、冷たくして飲むにも合いそうです。

阿波晩茶の効能は、やはり乳酸発酵させているということで、★腸内環境を整えてくれる★ことでしょう。

私は、もう20年以上〇秘でお通じがよくないのですが、これを飲み始めてからとても快適です。

腸内環境が良くなれば、肌にもいいこと間違いなしですから、吹き出物などのお悩みにも効果的ですね。

また整腸作用の他に、血糖値の抑制★★アレルギー症状の緩和の効果も。

暑い時期は、ついついシュワワとした炭酸や、飲みやすいスポーツドリンクなどを多くとってしまいがちですが、アンチエイジングを志す女性は美味しくて効果も期待できるお茶が最適だと思います。ぜひ、一度お試しください。

 

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