ビタミンC誘導体」タグアーカイブ

イオン導入化粧水定期便が今ならさらにお得に!

こんにちはスキンロジカルです。

さまざまな肌悩みに働きかける万能成分「ビタミンC」。
この成分は、体内で作り出すことも、蓄積することもできません。
だから日々肌に与えてあげることがとても大切です。

そしてこの「ビタミンC」をイオン導入することで
ただ肌へ塗るだけより何倍も浸透させることができます。

継続することで効果がでやすいイオン導入は
できるだけコストをかけずに続けたいものですよね。

そこで、おすすめするのがスキンロジカルの「イオン導入化粧水定期便」

一度申し込めば、その後は
継続して毎月一本づつ化粧水をお届けする継続購入システムです。

定期便対象商品は3種類からお選びいただけます。

ビタミンC誘導体+アミノ酸配合
スキンロジカル アミノシーローション150mL

ビタミンC誘導体配合
スキンロジカル VCローション150mL

米ぬか成分フィチン酸配合
スキンロジカル FHローション150mL

定期便は4回まで継続がお申し込み条件となりますが
単品購入よりおトク感満載です。

★毎回特別価格!

★送料710円が無料!

★代引手数料330円が無料!

★コインマスク15個を毎月プレゼント!

★定期便と同梱で対象商品がいつでも10%OFF!

★継続するとその他商品に使える割引クーポンをプレゼント!

定期便を活用して日々のケアコストを抑え
イオン導入の効果を最大限に実感してください。

今なら、定期購入新規のお申込みで。
角質ケアパック「スキンロジカル ホイップピールパック」1箱を
もれなくプレゼント中です。
洗顔では落とせない古い角質をオフすることで
よりイオン導入で浸透しやすい肌になります。

7月7日(水)~8月15(日)まで
「定期購入新規のお申込みでもれなくプレゼント」

 

 


化粧水イメージ

デキる成分 ビタミンE誘導体

 

こんにちは、スキンロジカルのイノウエです。

早速ですが、期間限定で販売を行っております、
「スキンロジカル CEローション」
が残り少なくなってきております。
今回はその「CEローション」に含まれる目玉成分の1つ
ビタミンE誘導体※ についてのお話です。
※トコフェリルリン酸ナトリウム(TPNa)

誘導体の素となるビタミンEは、肌内で紫外線などに
より発生する「活性酸素」を取り込み、それによる
様々なトラブルを防ぐ力に優れています。

しかし、活性酸素を取り込む力は、酸素を強力に
とりこみ、ビタミンE自体が酸化するということでも
あります。
これは、ビタミンEが成分として不安定であると
いうことにもなります。
酸化すると、ビタミンEは抗酸化力を失ってしまう
ため、今までは配合が難しい成分でもありました。

ビタミンE誘導体は、ビタミンEの酸化しやすい部分に、
リン酸ナトリウムを結合させカバーすることで、安定
性を向上させると共に、もともと油にしか溶けない
ビタミンEに、水にも溶ける特徴を持たせています。

リン酸ナトリウムでカバーされた部分は、肌に存在する
酵素の力で外され、肌内では純粋なビタミンEとして力
を発揮します。

ビタミンEになることで、その強力な活性酸素の除去
効果を発揮し、活性酸素による肌のバリア機能の低下や
それによる乾燥肌、敏感肌の改善、ターンオーバーの
異常などを防ぐことができます。
そのため、ビタミンE医薬部外品の成分としても
使用されています。※肌荒れ防止

なお、活性酸素を取り込んだビタミンEは、そのまま
では効果を発揮することはできなくなりますが、ビタ
ミンCなどの他の抗酸化成分により、再度その力を取り
戻し新たに活性酸素を除去できるようになります。

 

スキンロジカルでは、この強力な抗活性酸素成分とも
いえるビタミンE誘導体を配合した「CEローション」を
限定商品として販売しております。

ビタミンE誘導体にプラスして、相性の良いビタミンC
誘導体も配合。
ビタミンCは乾燥感の少ないAPPS(パルミチン酸リン酸
アスコルビル3na)を配合しています。
ヒアルロン酸などと合わせて少しとろみのある感触で
乾燥を感じる今の時期に使いやすい美容液のような
ローションです。

ビタミンE誘導体は水に溶けるとイオン化するため、
イオン導入にもご使用いただけますが、粘度があるため
コインマスクにしみ込みにくくなっています。
ブロードイオンでのイオン導入の際は肌に直接
CEローションを塗った上に、水や別のイオン導入
ローションで広げたコインマスクをあててイオン導入を
行ってください。
本体のコットンプレートにコットンをはさんで利用
することもできます。

また、ビタミンE誘導体・APPS共に通常の水溶性・油溶性
ビタミンCに比べて肌への浸透率は高いため、そのまま
肌に塗るだけでも利用いただけます。

朝や、イオン導入をする暇がない時は、塗るだけケアも
ぜひお試しください。

なお、限定数がございます。売り切れの際はご容赦下さい
ますようお願いいたします。

CEローションバナー

CEローションバナー

スキンロジカル CEローション 100mL
https://www.sophia-cosme.com/SHOP/ce_100.html


「SPF」と「PA」はナニが違う???

皆様こんにちは、スキンロジカルのイノウエです。

本州もそろそろ梅雨に入りそう・・・な時期ですが、晴れると
「ジリジリ」という夏の太陽の日差しを感じ始めました。

美容に気を使っていただいてる方は年中とは思いますが、特にこの時期
「日焼け止め」必要に感じますね。

ところで、日焼け止めにはその日焼け止めの性能を示す表記があります。
CMなどでこの時期頻繁に聞かれる「SPF○○」「PA△△」っていうアレです。

ご存知の方は多いと思いますが、せっかくなのでちょっとご案内です。

SPF[Sun Protection Factor]

「SPF」は紫外線の中でもB波(UVB)による紅紋(ヒリヒリする赤みを帯びた炎症)が、
現れるまでの時間がどのくらいであるかと言うことを表します。
たとえば、紫外線を受けて「10分」で紅紋が出る人は「SPF10」の日焼け止めを
使用した場合、同じ「10倍の紫外線」をあびた時に「同じ時間」で紅紋が現れ
始める。と言う意味です。
分かりやすく言えば受ける紫外線の量が同じ場合は、10分が10倍ですから、
「100分はUVBを防御できる」と言うことになります。
ただし、実際には時間によって性能は低下(成分の紫外線による劣化や汗などで
物理的な損失など)していきますので、必ずしも表示どおりの時間維持できる
わけではありません。
また、塗布する量にも左右されますのでこまめに塗りなおすことは必要です。

PA [Protection grade of UVA]

「PA」は紫外線のA波(UVA)を防ぐ能力を表す指標です。PAの分類は。皮膚の即時黒化
(日焼け後に肌が黒くなる現象)をどの程度防ぐことができるのかを表した「PPD値」が
元になっています。
「PPD値」は、先にお話したSPFの測定とほぼ同じですが、日本における「PPD値」を
元にした「PA」の表示は

PPD値
2~4未満 PA+ 効果がある
4~8未満 PA++ かなり効果がある
8以上 PA+++ 非常に効果がある

と、SPFに比べてかなり大雑把な感じがします。
使用方法や注意点についてはSPFと同じく、単純な持続時間でないことは注意が必要です。

また、SPF・PA値が高いものは比較的肌に負担のかかる「紫外線吸収剤」を利用している
商品も多いため、特に肌に敏感な方は使用時に肌荒れなどトラブルを起こさないかを
確認することをオススメします。

日焼けによるシミなどの肌のダメージは、できてしまった後の対策より、できてしまう
前の予防のほうが、簡単で効率的です。
日焼け止めの利用の他にも、ビタミンCなどの抗酸化物質を予防的に取り込むことでも
紫外線による活性酸素の発生を抑えることもできます。
ビタミンCは食べ物でとるのが基本になりますが、ビタミンC誘導体を皆様こんにちは、スキンロジカルのイノウエです。

 

本州もそろそろ梅雨に入りそう・・・な時期ですが、晴れると

「ジリジリ」という夏の太陽の日差しを感じ始めました。

 

美容に気を使っていただいてる方は年中とは思いますが、特にこの時期

「日焼け止め」必要に感じますね。

 

ところで、日焼け止めにはその日焼け止めの性能を示す表記があります。

CMなどでこの時期頻繁に聞かれる「SPF○○」「PA△△」っていうアレです。

 

ご存知の方は多いと思いますが、せっかくなのでちょっとご案内です。

 

 

SPF[Sun Protection Factor]

 

「SPF」は紫外線の中でもB波(UVB)による紅紋(ヒリヒリする赤みを帯びた炎症)が、

現れるまでの時間がどのくらいであるかと言うことを表します。

たとえば、紫外線を受けて「10分」で紅紋が出る人は「SPF10」の日焼け止めを

使用した場合、同じ「10倍の紫外線」をあびた時に「同じ時間」で紅紋が現れ

始める。と言う意味です。

分かりやすく言えば受ける紫外線の量が同じ場合は、10分が10倍ですから、

「100分はUVBを防御できる」と言うことになります。

ただし、実際には時間によって性能は低下(成分の紫外線による劣化や汗などで

物理的な損失など)していきますので、必ずしも表示どおりの時間維持できる

わけではありません。

また、塗布する量にも左右されますのでこまめに塗りなおすことは必要です。

 

 

PA [Protection grade of UVA]

 

「PA」は紫外線のA波(UVA)を防ぐ能力を表す指標です。PAの分類は。皮膚の即時黒化

(日焼け後に肌が黒くなる現象)をどの程度防ぐことができるのかを表した「PPD値」が

元になっています。

「PPD値」は、先にお話したSPFの測定とほぼ同じですが、日本における「PPD値」を

元にした「PA」の表示は

 

PPD値

2~4未満 PA+ 効果がある

4~8未満 PA++ かなり効果がある

8以上 PA+++ 非常に効果がある

 

と、SPFに比べてかなり大雑把な感じがします。

使用方法や注意点についてはSPFと同じく、単純な持続時間でないことは注意が必要です。

 

 

また、SPF・PA値が高いものは比較的肌に負担のかかる「紫外線吸収剤」を利用している

商品も多いため、特に肌に敏感な方は使用時に肌荒れなどトラブルを起こさないかを

確認することをオススメします。

 

日焼けによるシミなどの肌のダメージは、できてしまった後の対策より、できてしまう

前の予防のほうが、簡単で効率的です。

日焼け止めの利用の他にも、ビタミンCなどの抗酸化物質を予防的に取り込むことでも

紫外線による活性酸素の発生を抑えることもできます。

ビタミンCは食べ物でとるのが基本になりますが、ビタミンC誘導体をイオン導入することで
より多く、より長くビタミンCの抗酸化効果を得ることができます。

イオン導入に最適な2種類のビタミンC誘導体を高濃度配合
紫外線のプレ・アフターケアに最適です。


高濃度ビタミンCおススメのスキンケア

こんにちは、スキンロジカルの田中です。

GWに入ってようやく寒さがなくなり、初夏の日差しになってきましたね。

今年は残念ながら、GWは外出もままならない状況です。ただ、お肌にとっては美白ケアに最適の状況です。

この際ですから、しっかりを美白ケアをしておいて、シミのない透明感のある肌をへお手入れしましょう。

今回は、美白・エイジング、トラブルケアにと万能の美白成分ビタミンCの効果的な使い方についてお伝えします。

いつ使うのか?どんな使い方がよいのか?ビタミンCの効果を最大限に引き出すための使い方がわかります。

 

<高濃度ビタミンCを使うおススメのスキンケア>

 

★高濃度ビタミンCを他の化粧水に混ぜると・・・? 

高濃度のエッセンスを他の化粧水に混ぜると、当然ですが元の濃度よりも薄くなります。

反対に、化粧水のほうは濃度が濃くなります。

例えば、スキンロジカルの商品では、濃度4~5%の【アミノシーローション】と9%の【Cエッセンス】を同量ずつ混ぜた場合は・・・

( 4%  + 9% ) ÷  2 = 約6.5%

このように濃度6.5%の液になります

ローションの濃度を濃くしたいのであればこの方法でもよいのですが、せっかく高濃度9%のビタミンCを使いたいと思っているのであれば、9%より濃度の薄いものを使うことになってしまいます。

高い濃度のほうが効果は高いので、美容液はそのまま使うことがお勧めです。

 

★高濃度エッセンスは集中ケアとして使うのがおススメ!

高濃度のエッセンスは、顔全体に使ってもよいのですが濃度が高いため乾燥を感じる場合があり、さらに毎日のケアで顔全体に使うのは、コストパフォーマンス的にはベストではありません。

おススメなのは、シミやシワ、ハリが気になる部分にはスポット的に毎日つけることです。

シミなどは、短期的な集中ケアで薄くすることはできず、少しずつメラニン色素を薄くしていく方法が適切です。気長に根気強く、ケアしてシミを薄くしていきましょう。

顔全体に使うは、特に紫外線を浴びてしまったと感じる日などに集中的なケアで行いましょう。週に1回や2回程度がをする時だけに使うのがベストです。

 

★高濃度エッセンスは朝のケアを避けて夜使う

[ピュアビタミンC]は空気にふれるとすぐに壊れてしまい、肌に浸透しにくいビタミンCです。

[ピュアビタミンC]を使った場合は、肌上に残ったビタミンCが紫外線を浴びると肌の表面で酸化されて肌の刺激になることがあります。これはピュアビタミンCが壊れると、一部がビタミンCラジカルという活性酸素の性質をもつようになり、かえって皮脂の分泌や細胞の酸化を促進してにダメージを与えることもあります。

ピュアビタミンCと違って[プロビタミンC](ビタミンC誘導体)は、肌に浸透しやすく肌内に入ってから純粋なビタミンCに変わってその効果を発揮します。

肌上にビタミンCが残り活性酸素が発生するような事はありません。

けれどもあまりにも高濃度の場合は、上記のピュアビタミンCの場合のような可能性もあり注意が必要です。夏季の朝やこれからすぐに外出して紫外線を浴びると言うタイミングでは高濃度のものは使わないほうがベターです。

9%ほどの濃度の濃いものはスポット的に利用し、できれば夜のお手入れに使う方が安全です。もし朝に濃度の高いもの使った場合は、3時間ほどは出来る限り日差しを浴びないようにし紫外線を避けるようにしましょう。

 

<ビタミンCは適切な使い方で高い美白効果に!>

高い効果を得られるビタミンCですが、使い方が適切でない場合は却ってダメージを与えてしまうこともあります。

・できれば夜のお手入れで使う

・気になる箇所にはスポットで毎日使う

・顔全体の集中ケアは週に1~2回

この使い方で、お籠り期間中の美白ケアを行ってみて下さい。夏には透き通るような肌を実現させましょう!

 

 

 

 


乳酸発酵の「阿波晩茶」でキレイになる!

こんにちは、スキンロジカルの田中です。

最近、凝って毎日飲んでいるお茶がありますので、今日はそれをご紹介したいと思います。

美容はもちろん、健康にも良いお茶、それが「阿波番茶」です。

阿波踊りの阿波、徳島県で生産されているお茶で、大変珍しい乳酸発酵させてあります。何年か前に、TVで紹介されたこともあり、その時は売れきれ続出したそうです。発酵させるという、製造に手間がかかるお茶ですから、そんなに大量には製造していないのでしょう。

遅めの時期に摘んだ、成長した茶葉(それで“晩”茶のネーミングです ×番茶)を釜茹でした後、十分にもんでから、樽で10日~3週間漬け込み乳酸発酵させ、それを乾燥させたもの。

乳酸発酵の工程が手がかかってるのですね!

私は、最近伺った茶寮でこれを頂きまして、とても爽やかで飲みやすく、身体にもよいということなので、お取り寄せしました。

それがこちら↓

黄金の袋入り! お値段は・・・結構します。。。

茶葉タイプの商品が多いのですが、始末に難儀するので、ティーバッグタイプのものにました。便利で、オフィスでも作っています。

作り方は、とっても簡単。煮出してもいいのですが、面倒なことはしなくても、80℃のお湯を注いで急須で3分ほど抽出するだけ。(200mLに対して1袋)

 

すると、きれいな黄金色のお茶が抽出できます。

お味は、酸味を感じる爽やかさです。少し、生薬のような香りがしますが気にならず、逆に体良さそうなイメージが湧いてきます。これからの季節は、冷たくして飲むにも合いそうです。

阿波晩茶の効能は、やはり乳酸発酵させているということで、★腸内環境を整えてくれる★ことでしょう。

私は、もう20年以上〇秘でお通じがよくないのですが、これを飲み始めてからとても快適です。

腸内環境が良くなれば、肌にもいいこと間違いなしですから、吹き出物などのお悩みにも効果的ですね。

また整腸作用の他に、血糖値の抑制★★アレルギー症状の緩和の効果も。

暑い時期は、ついついシュワワとした炭酸や、飲みやすいスポーツドリンクなどを多くとってしまいがちですが、アンチエイジングを志す女性は美味しくて効果も期待できるお茶が最適だと思います。ぜひ、一度お試しください。

 

スキンロジカル オフィシャルショップでは、

本日6/6(木)からポイントバック10%キャンペーンを開催中です!

こちらでも、キレイになるためのアイテムをぜひGetしてくださいね。